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PS4の今後の面白そうな新作って? [ゲーム(その他)]

隻狼(SEKIRO)

フロム・ソフトウェアの新作。公式PVなのにコメントできるようになっているので(珍しい)、ざっと見てみたらガイジンさんばかりで、niho2とかEdo DarkSoulとか書いてあるw
仁王が和風ダークソウルっぽい内容でしたが、ストーリークリア後の内容は死にゲーでなく”無理ゲー”。Demon's Souls、DarkSoulを手がけてきた本家が作るタイトルだから期待しちゃいます!
6/15 GAME Watchに「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」プレビューが追加されたので見ました。メーカーも違うので仁王とは別な戦国死にゲー。大橋の上で戦う(弁慶が般若の面をかぶったような)敵って、頭の大きさと体がアンバランスであまり怖そうな感じがしませんが、たぶん?強敵なんでしょうね。
デモソなどと同じくアバターって好みに作成できるのか?(固定なのか?)、遠距離武器で手裏剣が使えると書いてありますが、火縄銃w も使えるのか?続報にも注目したい。
公開されたPV第一弾を見た限り、相手は忍者や武士だけでなく ダークソウルみたいな化け物もいる。戦国時代の日本が舞台となっていますが、仁王と違うのは相手が妖怪でなく、織田や徳川など具体的な武将もいなく、地名もはっきりしていない架空の世界です。GAME Watchさんにスクリーンショットが多数載っているので参考にしました。 スケール(キャラや建物の比率)が仁王より大きめなので、隻狼の方が和風ダークソウルという感が強い(2019年初頭の発売予定)

PS4は和風な 戦国死にゲーw が熱い!!
6/14 GAME Watch 「Ghost of Tsushima」プレビューも見ました。
開発中でしょうから画面隅に表示されるマップやアイテム、ゲージ類など全く表示されていないので、長いムービーかと思いましたが、ゲームプレイ中の動画ですよね? 最初に思ったのが、移動から戦闘(いわゆるチャンバラアクション)まで非常にスムーズに移行しているので「どうやって操作するのか?」ということ。鎌倉時代の日本が舞台となる、ガイジンさんたちがディレクターとなる作品。発売日・価格とも未定ですが、かなり面白そうな予感。
●仁王2も開発がスタートしたと発表がありました。まさに戦国クソゲーw死にゲー対決ですね!(個人的にはフロムの隻狼をプレイしたい)
修正:JUSTCAUSE 4の日本語版(PS4・X One・PC)はSQUARE ENIXから発売予定
16時過ぎにGAME Watchの記事が更新されていて、見たら”3”と同じくスクエニが担当して日本語版が発売されます!(日本語版の発売日・価格とも未定)
PV見ました。超絶爆破野郎wのリコ、またまた戦闘ヘリやロケランを駆使して大暴れ。PVを見るとグラフィクスはPS4に合わせた高画質、ストーリー(?)はJUSTCAUSE 2に近い(似せた)ように見えました。
”3”は面白かった・・・(もうblogは削除してしまいました)ですが、途中の洞窟を抜けた先の港で、3場面で構成されたストーリーがバグで進まなくなったのでこの時点で諦めました。なぜかストーリー用のSAVEデータが2つ出来てしまい、確かマップから選択できる仕組みだったと覚えていますが、どちらをクリアしても進めなくなったのです。
北米で12/4発売ということは、日本でも同じくらいの時期に発売されるんじゃないのかな。もちろん、”4”はプレイするつもりです。

続きは、FFXIVとMHWの夢のコラボが今夏実現!


BLAZBLUEがPS Plus会員なら無料で遊べる! [ゲーム(その他)]

BLAZBLUE CENTRALFICTION

PlayStation Storeでは6,700円ほど、ヨドバシで見たら2016/10/06発売で2018/4/4現在でも5,510円(税込)とあまり下がっていないタイトル。アーケード版があるようで、そのままPS4に焼き直したという感じ。ボタン表記がA/B/C/DでDual Shockの表記でないのでコマンドを覚えるのが面倒ですが、格闘ゲーなのですぐ覚えられる。
BLAZBLUEがPlus会員なら4/4から無料で遊べるのはGAME Watchさんでしりました(SONYは事前告知が下手w なので翌月に何がフリープレイできるのかよくわからない)
オープニングムービー

ゴッドイーター3(←PS4とSteamでリリース予定)かと思ったょw(男性キャラのジャケットの背中の紋章がGEソックリ)
えっとストーリーモードはストファイのように戦いながら進めるのかと思ったら、BLAZBLUEの世界観の説明がボイス付き紙芝居で延々と続く。
一応、開始時に30分くらいかかる旨が表示されたので途中でバトルがあるのかと思ったら・・・全くない。『説教』されてるみたいww ・・・だから、途中で見るのをやめました(長すぎ!)
プレイ出来るキャラクタ数が圧倒的に多い

製品版と全く同じ(DL版は約30GB)で制約なし。バトル自体はコマンド受付も良好な感じ、キャラクタによってはカプコンのヴァンパイア・ハンターそっくり(訴えられるよw)

かなり面白い格闘ゲームだと思いました
ν No.13(ニュー)というサイボーグみたいなキャラクタでグリムオブアビスモードの序盤(EASY)で戦ってみた様子です。
難易度選択が可能なので初めてでもプレイしやすい。このゲームは難易度設定によりCPUキャラの動作(バトル)が大きく変わるので、EASYなら画面端に相手キャラクタがいる時に遠距離攻撃でほぼ一方的に倒せますが、難易度を上げると超反応w となり、こちらのコマンド技を確実に返したり、先手を打って攻撃してきて一つ決まると連続コンボでごっそりHPを削られてしまう(きちんとガードできるかがカギ)
キャラクタのコスチュームはデフォルトで(ゲーム内通貨で獲得したコスも含めて)15種もあり見た目にも楽しい。いろんなキャラクタでプレイしていますが、ヴァンパイア・ハンターとX-menを併せたようでコマンド(必殺)技の操作を覚えると面白いです!

続きは、グリムオブアビスモードで初めて魔導書ゲット!


突然発表されたモンスターハンターワールド(MHW) [ゲーム(その他)]

モンスターハンター:ワールド

突然の発表に驚きました。最初に動画を見た時「なんかモンハンみたいなゲームだけどなんだろう、真似たのかな?それともHorizon Zero Dawnの続編??」というのが第一印象。
その通り全く別なゲームと思えるほどになったモンハンワールド(略称はMHW)
このタイトルがモンスターハンターと理解できたのはPV最後の方で見れたおなじみ『こんがり肉』を焼くシーンでした。もう何回もこの動画を見てチェックしました。今までの ”しちりん風 肉焼き器” が、 ハイテク肉焼き器 になっていますねw
MHWではサブウェポンが装備できる?

動画35秒程で見れる、小型種を銃撃でけん制しているシーン。ハンターの左腕には、丁度DDONのジョブ・アルケミストが装備できる魔道篭手のような装備が見れます。
迷彩装備で恐竜をやり過ごす

葉っぱでできたカッパをかぶると周囲の植物と同化したような感じになり、敵モンスに気づかれにくくなるみたいです。これもDDONに例えるとフォレストゴブリンみたいw(ぜひやってみたい。これ、かぶって『タコヤキ』でも売るかなww
MHWのプレイング画面は実写に近くなった

←これはMHF-Zの辿異種アクラ・ヴァシム討伐の場面。画像(映像)を見比べてみるとMHF-ZはMH2シリーズからの見栄えをHG画質にして今までのモンハンで高画質としているので違和感はないですが、MHWはシリーズのオープニングムービーそのままの状態でプレイ出来るような感じで、まさに新生モンハンという印象を持ちました。
6/17時点 判明している既存シリーズとの違い(変更された仕様)の一部
・回復時のガッツポーズ廃止、こんがり肉を食べた際の腹たたきも廃止
・ペイントボールの撤廃
・敵モンスを攻撃した際にダメージ数値を表示(敵のHPゲージは表示されない)
・BCで装備変更が可能、BCはフィール内の複数存在する
・自由にクエストの目的に囚われず、オープンワールドに準じた遊び方もできる

最初から14種の武器が存在して、既存シリーズの全武器が扱えるそうです。ウワサ・憶測の範囲で・・・15種目の特殊な武器が存在するらしい → これはPVに出てくるロープ「スリンガー」の事かも。

7/3 初めてMHWのオトモアイルーの画像を見ました。ネコのぬいぐるみみたいw ですが、ちゃんとオトモだというのが解る。MHP3 HD版のオトモをMHWの画質に合わせてよりリアルにしたようなグラですね。オトモのステータス画面がかな~り本格的なのにびっくり。今後の詳細情報公開を待ちましょう!

続きは、6/20 『スペシャル公開生放送』を見てみた


魔王耀変(MLV135)クリア [ゲーム(その他)]

和風「異界」なマップ

落下死があるマップ。ラストにふさわしく要所にはモヤモヤが複数あり、一つ目、アムリタ鬼、忍者鬼、鴉天狗などが出てくるので一気に接近すると一度に出てくるので注意する必要があります。
半蔵とお勝が参加して3人PT!

天守閣に行く崩れる細い道まで一緒に戦ってくれるので、ここでLV上げして一回目は道順を覚えてひもろぎの木でワールドマップに戻り、2回目でクリアしました。
雑魚の骨から8000アムリタ以上稼げるので、1回目でLV132まで上げ2回目の前座ボスの3体目でLV134、4体目の鵺でLV135だから推奨LVで信長以後のボスと対決して一回でクリア。
事前情報を知らないとかなり厳しいミッション
問題は天守閣到着後。コウモリ女、蜘蛛女(←ほぼ雑魚w)、怨霊鬼、鵺の4体を倒す必要がある。まれびとさんと連戦しましたが、この中で鵺だけ序盤で戦った個体といくらか違い捕食攻撃もしてくる。横に張り付いて落雷攻撃の時だけ離れたのですが、飛び掛かってきて喰われてしまいここで鵺には敗戦><

で、もっと驚いたのが次のまれびとさんがこの鵺をほぼ瞬殺したこと。一瞬、チートかと思いましたが、クリア後に他のクエに行ったら同じような攻撃手段を持つプレーヤーがいたので、スキルなのか単にLVが高く攻撃力をめちゃくちゃ上げているのか解りませんが、とにかく ”何らかの手段” でボス級をほぼ瞬殺できる能力が得られるのを知りました。
NPCは不死身

忍法・空中浮遊w プレーヤーなら落ちれば死亡判定がある場所でも戦ってくれ、もし落下しても何事もなかったかのように復帰する。
お勝の攻撃はボスとして対戦したときと同じ攻撃手段の一部を使ってくれるので、中型妖鬼など任せておいても討伐してくれるので非常に楽です。
勢力戦は初めて勝てるかな?
参加した軍勢はその週によって組が変わるのですね。私が参加している徳川軍は今回は紅組。毎回首位独走の豊臣軍も赤組だから勝てそうな予感。 個人順位が武家(徳川軍)内で3桁になったのが嬉しい。総合ではまだまだですが、いずれも圏外から数字が表示されるまでに至ったので、このまま順位を上げたい(願望w)

根性の徳川軍!!
徳川軍勢に参加したのは、モンハンでいう根性スキルが常時発動しているのと同じ効果があるからです。HPがほぼ満タンなら、即死級攻撃を喰らってしまっても残りHP1で耐える・・・この恩恵が何回あったやらw(落下死、水死は防げません。あくまでも物理攻撃による場合のみです)

続きは天守閣までの様子など


仁王プレイ開始~ [ゲーム(その他)]

MLV1 ロンドン塔から脱出せよ

最初はウィリアムが幽閉された塔からの脱出ミッションでスタート。舞台は英国なので出てくる雑魚は洋風の衛兵なのでDemon's Soulsをプレイしているような雰囲気です。 スタートからLV1のままで進行し途中に社が2ヶ所あるので祈ると全回復しますが、他の事は一切できなくアムリタも稼げません。
最初はこれもDemon's Soulsやダークソウルと同じく、一番最初のボス(処刑人)を倒して次に進むまでLV上げできないです。ステータス画面も見ていますが、アムリタも0のままで稼げない(大量にソウルを持って移動するデモソよりマシかもw)
牢屋から脱出するまで

天使のような守護霊?が現れどこへ向かえばよいのか、ごく簡単な案内だけしてくれました(回復や攻撃補助はしてくれないw)
壁攻撃で道が開ける場合あり

デモソと同じく壁を攻撃すれば穴があいて隣に行けます。攻略Wikiでは衛兵をスルーとありますが、 攻撃して倒すこともできるので素手で倒してしまいましたw
予想していたより売れてるみたい

今日は小雪がちらつく都内。速攻で帰ってきて(いつものことw)ビックカメラで買ってきました。最初は予約なしでも大丈夫と考えていたのですが、店頭で見たら「お取り寄せ」のシールが貼ってあり『もうないの?』と焦りましたが、となりにパッケがあったのでレジで聞いたら「まだありますよ」ということでPlayStation Plusカードと一緒に買ってきました。
オンライン機能を利用するならPlayStation Plus必須
仁王はオンライン機能が付いている他のタイトルと同じです。FFXVが予想外にPS Plusがほぼ不要だったので肩透かしをくらってなんか無駄な出費に近かったですが、仁王はこれで召喚機能を使って他のプレーヤーさんの幻影とPTを組んで進められます(召喚能力を得るにはある程度ストーリーを進める必要があります)
店頭でバイオハザード7も見てきましたが、こちらもかなり売れてるみたい。PS4のタイトルはどれも好調でいろんなジャンルのタイトルをプレイしてみたい(時間が許せば・・の話w)仁王、バイオ7やGRAVITY DAZE 2と並んで人気ですね!ダークソウルやブラッドボーンが気にいっている人にはお勧めです(2/10は絶賛LV上げ中w)

続きは、MLV1のボス「処刑人」クリアまで


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