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モンスターハンターストーリーズに興味大! [ゲーム(その他)]

モンスターハンターストーリーズ(公式略称はMHST)

ファミ通のモンスターハンターストーリーズを見て、読んで、カプからのメール(販促w)も見ていたら関心が高まったので公式Webサイトとnew3DSのスペックなどを調べています。
←Vitaで見たMHSTの公式Webサイトのスクショw
遊びたいゲームに合わせてハードを選ぶ
MHSTはプラットフォームが3DSなので、new3DS(LLでないほう)を調達してプレイしたい。ハードは「どっち」、ではなく「どちらでもいい」です。かつてMH3がプレイしたくてWiiごと買ったことがあります。
→→ 9/19 ゲーム関連の情勢がガラッと変わったので、余裕ができたらMHSもプレイするかも。やっぱり新型PS4+モンハンZで遊びたい!(今秋の優先事項ですw
MHシリーズの誰かに似たキャラもいる

MHSTに出てくるリリア(主人公の幼馴染)が、MHF-Gの笛吹きチルカにソックリw(子供の頃のチルカをアニメ化したらこうなるでしょうという感じ)
お子様向けで『ぽかぽかアイルー村』同様のスピンオフタイトルでしょうが、ゲーム内容をよく見るとモンハン本編をプレイしている大人でも楽しめそうな内容だと思いました。
ストーリーズと名乗っていますがRPGの要素は低めな感じで、どちらかといえばオトモン(たぶんオトモモンスターの略w)の育成が主たる進行内容でしょうね。

拠点とマップはMHST用の完全新規

MHSTに出てくるモンスターはMHPからの歴代モンスターで知名度が高い個体ばかりですが、拠点やマップが完全なオリジナル(新規)です。
モンスターを召喚するのではなく、共に戦う仲間として育成して冒険を進めるという内容で、MHF-Gのように捕獲してペット化するのでなく、卵から孵化させるようです。

プロモーション映像4も見ました(オトモアイルーに該当するナビルーが可愛くないw)
2016年後半はVRゲームが旬ですが、かぶりもの(HMDやPS VR)はプレイしていて疲れるので HMD装着なら私は1時間が限界(戦闘機や戦闘ヘリを操縦するゲームなら30分くらい)
3DSの立体視はMH3G体験版でガノスの水中戦をプレイしたこともありましたが・・・3Dモードをオフにして遊びました。MHSTはバトルがターン性なので3DSの立体視でもそのまま楽しめるでしょうが、見ずらいようなら普通の画面でプレイします。かぶりものではないので『いつでもモードが切り替えられる』のは便利です。
GAME Watchの「モンスターハンター ストーリーズ」最新試遊版プレイレポートの記事も見ましたが、非立体視でも綺麗なアニメ調の画面なので充分楽しめそうです。

続きは、モンハンモンスの必殺技には名称が存在するなど


ついに!FFXIIがPS4向けにリリースされます(2017年発売予定) [ゲーム(その他)]

FINAL FANTASY XII THE ZODIAC AGE 2017年にPlayStation4で発売予定(時期未定)

帰宅してからGAME Watchを見て知りました。いや~びっくりです!! FFXはとっくにPS4とvita向けにリファインされて発売になり、FFXIIIはPlayStation Nowでレンタル形式ですがPS4でプレイできるようになりましたが・・・シリーズ中、個人的に一番好きなFFXIIの焼き直しが出てこないので、3DSを持っていた当時レヴァナント・ウィングをプレイしたこともあります。
10年経っても覚えているくらいやり込んだFFXII
イヴァリースの世界

ジャッジマスターの装備、帝国艦隊と様々なメカ、アルケィディア帝国の街・・・スターウォーズのパクリなんじゃないかと、当時FFXIIは世界観の点でも話題性があったタイトルです。
←冒頭のMovieはかなり長い。FFの人気キャラ、ライトニングと対照的なアーシェ王女。
FFXIIのストーリーはファイナルファンタジーシリーズにしては、それほど複雑ではなく、完全正義 vs 敵役の帝国 というRPGの王道でわかりやすいと思っています。帝国の首謀者「討伐」後(ラスボス戦。「討伐」というのは、もはや人間でないから)ある人物がジャッジマスターになるので、帝国が「悪」というわけでもなかったと覚えてます。
稀にしか登場しない召喚獣アルテマ

PS4版でも苦難を乗り越えぜひゲットしたい召喚獣の一体。アルテマはかなり後半で、ストーリー外のイベント。アルテマがいるエリアまでたどり着くのも、オフラインゲームの域を越えていて当時としては苦行だったのを今でも覚えています。
球体状の3次元マップ・・・いかにもFFらしいですが、攻略サイトを見ながらたどり着きました。そして。バトルフィールドはHP減少、MP減少、魔法封印、戦う(物理攻撃)封印と時間で変化するマップ。とても戦いにくい相手で、HP/MPを反転する魔法やアクセサリを駆使して戦ったのも思い出した><(初戦敗退で全員LV77のPTで倒せた)
記念に持っているFFXIIのディスク

今から10年も昔、2006年のタイトル。初期型PS3(PS2タイトルがプレイできた)で遊んだのを最後に、個人的にメモリアルディスクとしてこれだけは買い取りに出さずに持っています。
当時はADSLが主流でオンラインでゲームをプレイすること自体が、まだまだ珍しというかマニアックな時代でした。
FFXIIはオフライン専用ゲームなので、今では想像もできないような分厚いマニュアル。改めて読み直してみると、これがPS4でよみがえると思うと今秋リリースされるFFXVとは別に、私的にかなり期待しています!(オンゲー並みにヒマつぶしできるくらいたっぷり遊べるw) オープンワールドや今のアクションバトルの先駆けとなったFFXII(バトル自体はセミアクティブバトルでコマンド選択中は時間が止まりました。PS4版もこのままなのか?現時点では未公開なので不明です)  FFXII SQUARE ENIX公式ティザーサイト
ご覧いただきありがとうございます
こんな昔のタイトルをネタにしてみたら、思いもよらぬPVの多さなのでTable組して画像も差し替えました(召喚獣の画像はYouTubeより)FFXIIは私がBlogを書き始めた起点なので特別な思いもあります。

2006年なら28インチ トリニトロン(ブラウン管式の)テレビでプレイしていました。「プレイ画像付きblogなら受けるでしょう」と考えてはみたもののPS2にキャプチャ機能なんてないので、「デジカメでTVの画面でも撮るかな~」 ・・・肝心のデジカメ?あ、そういえばDIMAGE がまだあったかも(この年にα100を買ったのはFFXIIをプレイした半年後だったのです)仕方ないのでDVDデッキ経由でプレイしてDVDに録画した動画から静止画を切り出して・・という超めんどくさい手段を使いました。
FFXII以降のシリーズは術者(召喚者)と呼び出された召喚獣というバトルスタイルとなってしまったのが残念です(FFXIVは処理が重くならないように小さなエギであって、召喚獣じゃない。偽りの品w)

続きは、FFXII思い出の召喚獣などです


討鬼伝 極のストーリーをクリア出来ました [ゲーム(その他)]

12章(キークエ)ラスト「何地彼方」まで長かった

9章(洞窟が仮拠点となる)から主にホロウと虚海(九葉も登場多め)中心に話が急展開して、イベント絡みで進行しますが、やることは指定された鬼を倒す依頼を進めるのみです。
それらの依頼(クエスト)が・・・しつこいくらい多すぎて、だるいのを越えてウザくなりました。
千歳(虚海)は里にいるNPCと同じ扱い

イヅチカナタ討伐後、千歳は人に戻りウタカタの里に居るようになりますが、ホロウと違い九葉などと同じく討伐依頼に参加できないタイプのNPC。
←獣を操る能力・・・、これでPTに参加できたら戦闘がまた違ってくるでしょうね(残念)
オフラインモードを進めた理由は装備品作成のため
異鎧<彼方>一式を作成するためのイヅチカナタ素材は集まったのですが、キー素材が極級の雑魚素材w 集団任務(NPCとでもプレイできるオンラインモード)の13章はいわゆる”素材狩りクエ”がなくて次の14章まで進める必要があるのと、ストーリーが中途半端な進行状況だったので先週金曜日から討鬼伝2体験版を遊びながら、こちらも一気に進めてしまったのです。
13章(極)が開放

開放っていってもオンラインモードでは17章までありすでに極級をプレイしていますが、オフラインのストーリー編の続きは13章まで(章としては単一ですが、13章自体のボリュームはとても多い)
裏の裏をかく・・・九葉

九葉は虚海とつるんでこの世の滅亡を望んでいると思っていましたが、こういう展開になるのはわかりませんでした(コエテクさん、なかなか考えましたね!)
←アホ呼ばわりされる虚海ww
9章からはソロだったり、指定されたキャラとの2人または3人PTだったり、ホロウ固定の残りが他キャラだったりと変則的なPTでのクリアを強いられます。めんどくさいのと短時間でクリアしたかったので 白狐(+9最終強化済)一式と彼方素材で作れる攻撃力が高い”次元武器”(槍と弓)を先に作って一気に進めました(10章でミタマのLV極も開放されるので有利に展開します)
「効率」を考えたら、先にオンラインモードで素材集めして強力な装備を作成してからストーリーを進めた方が無難でしょうね(依頼=クエ失敗が一度も無く進められました)あと12分討伐指定、短時間で複数の鬼討伐指定の依頼も強力な装備を作成してから挑んだ方が無難です。

続きは、やっと完成した異鎧<彼方>一式と光理一式


討鬼伝2体験版のオンラインマルチプレイをしてみた [ゲーム(その他)]

オンライン部屋に接続すると・・・

体験版は動作保証対象外のため、今なら様々なエラーメッセージが体験できますww
これ以外に接続中の画面のまま他の人の固定メッセだけ見れてハングアップ、入室できたけど固定メッセだけが表示され、入室した他のキャラが見えないw ・・・とか。
それでもなんとかプレイできた

モンハン部屋w 一番なじみやすい名称だったので速攻で埋まり今回はエラーもなく、盾剣・弓・弓(私)の3人PTで1回だけゴウエンマのクエ(任務)に行きました。
まぁ、バトル自体は討鬼伝 極や他の狩りゲーと似たり寄ったりで可もなく不可もなし。ただ、オープンワールドを他のプレーヤーと冒険に出ることは体験版だからなのか出来ません。
テキチャの操作方法が体験版マニュアルには記載されていないので、最初は固定メッセージの選択もわかりませんでしたが、OPTIONボタンでメニュー画面を開き「伝達」を選ぶと”発言”できます。後で解りましたが「伝達」はオフラインでもできます・・・(討鬼伝2の体験版では編集できないから意味がないw)
固定メッセは伝達から相手に送れる

知ってしまえば討鬼伝 極と似たシステムですが、固定メッセは入れ替えは可能ですが極と違い「編集」ができないので任意の固定メッセが作れません。
任意チャットは△ボタンを押すことで可能

伝達から固定メッセ選択画面を開いたら△ボタンを押すとこの画面にたどりつきます。キーボードのキーを押したらすぐ入力可能の方が使いやすいですが、討鬼伝のオンラインプレイはオマケ程度だから仕方ないでしょう。
※テキストボックス下が真っ黒で選択できないのはキーボード入力のためです(PS4の入力機能と併用はできません)
体験版をプレイして気づきましたが、討鬼伝 極より劣化してる部分が少なくない
チャット関連以外に討鬼伝2体験版は店で装備を選択するときに装備グラフィクス(武器・防具共)のサムネイルが全く表示されない(買う前に装備グラが表示されない狩りゲーって見たことがない)製品版までには修正してほしいです。
[NEW] 4/25 公式サイトが更新され、製品版では討鬼伝 極と同じように装備品のグラフィクスがサムネイル表示されます。

続きは、月影の依頼で探す3人の子弟の居場所など


グラフィクスが綺麗なJUSTCAUSE 3始めました! [ゲーム(その他)]

ブーム島って?

オープニングなしなの? 行き先は第2の故郷”地中海の島国「メディチ」ではなくブーム島となっていて、ここしか選択できないのでとりあえずスタート。
※コントローラーのボタン変更出来ないのが難点。海外版同様に×が決定、○がキャンセルと日本人に馴染みない逆配置です。
グラフィクスがとても綺麗

前作同様にやや濃い系のJUSTCAUSEカラーw ですがPS3版のJUSTCAUSE 2よりさらに精細に見えます。
これから始まる破壊活動w ・・・じゃなく、大冒険が楽しみです(実際は破壊工作や暗殺などもあるアクションゲーム)
水中で活動できるのも前作同様

潜水して泳ぐのが速くなり、潜水・浮上が操作しやすくなりましたね!日本はまだ冬ですが、一足早く南国気分が味わえる!(私は冬が嫌いなのでJUSTCAUSE 3で気分は夏、イイね[リゾート]
実はインストール中のお遊びでした

どこに行っても誰もいなくて、バギーがあるだけ。ブーム島から脱出できなくて焦りましたがインストールが完了すればオープニングが始まりプレイ開始で~す。
これは説明不足だね。スクエニ公式でも「メディチが~~」ってオイシイ所ばかりの記載。インストール中の画面に全く説明が出ないので、一旦途中でPSボタンからキャンセルしましたが、ここしか選べないのでしばらく放置してみたら上の画像のようにインストール完了の画面となりました。
PlayStation Plusは不要ですがPSNは必須。ログイン表示が出ますが、特にIDとPassを要求されないので恐らくSENアカウントでログインしていると思います。

続きは、ごく序盤(ヘリに乗るまで)をプレイしてみて


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