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MHWまで他のゲームはほぼ遊びません [ゲーム(その他)]

テスト版をプレイしてイマイチだったDFFNT

ディシディア ファイナルファンタジー NTはMHW同様にテスト版としてプレイできましたが、土日の夜(一部時間帯)でキャラクタの一部はその週によってはテストプレイできませんでした。
今回はパスかな
まず、召喚石を壊しに行くときや、特定の敵を追ってるとき磁石に引き寄せられるような感じで動きが遅くなる場合があり(たぶん味方の近くで戦えという事でしょう)思うように移動できない場合があり、なんか「追っかけっこゲーム」という感じが強く特定の遠距離攻撃手段を持つキャラのみが有利でした。最初は『すごく面白そう』と感じたのですが、すぐ飽きてしまいそうなのでMHWが落ち着いた頃に安い中古でも買って遊ぶのがよさそうです。
あからさまな集金ゲーム

DDONはPS4からアンインストール。神殿に100円(最大500円)払ってクリア、大量の経験値が獲得できるというCOGへの お布施ボードw が設立されたそうです。
もう、こんなのはゲームでもなんでもなく、まだスマホの各種ソーシャルゲームの方がマトモに見えます。 クエストやミッションって、ジャンルによりその過程こそ違いますが、受けたら「自キャラを操作して目標を達成し報酬を得る」事です。なにもせずお金を払ってクリアするなんて聞いた事がなく、プレーヤーを小馬鹿にしてるとしか思えない。
リディー&スールのアトリエ ~
不思議な絵画の錬金術士~(体験版)

アトリエシリーズの最新作でコンセプトは今まで通りですが、体験版をプレイしてみたらこのタイトルも「今風」に生まれ変わったと思いました。第三章開始時までプレイできて、それ以降はフリープレイとなりLV上げして製品版にSAVEデータが引き継げる仕様です。
キャラクタを注視すると前後がボケる仕組みで、丁度一眼カメラのかなり明るいレンズでピントを合わせている時のような見え方(フォーカス速度は昔使っていた初代NEX-5並だけど、それが妙に自然に見える)そして、旧作と違いフィールドや街で360°見渡せるようになり(上下視点も無段階で見れるけど浅い角度です)自由度が広がったという印象。
グラフィクス関連だけでなく、サクサクとテンポよく進むように改善されましたね。戦闘も出来ますが、体験版だからなのか?どの敵を倒しても「一匹あたり1EXP」w しか入らないのでLVの上がりが非常に遅いけれど、全体的に《プレーヤーライクな良い改良》だと思います。
MHWはデジタルデラックス版がお値打ち

今日になってというか、金額を見れば当たり前なんですがディスク版+DLのDXキットの組み合わせは特典もなく割高(税抜き価格ベースで一万円越えます)デジタルデラックス版は9,241円+税(計9,980円)
DL版の容量がまだ未公開ですが、私のPS4は空きが297GBあるのでこれだけあれば充分でしょう(いざとなればFFXVが77GBあるので削除しますw)
あとPCのExplorerを見ていて思い出したのが、MHP2G・MHP3と最初はディスク版を買ったのですが、その後ロード時間やロード時のシャカシャカ音が気にいらなくDL版を買い直した経緯があったので、MHWは最初からダウンロード版にしようと再検討して、店頭予約したのをキャンセルしてきました(ゴメンナサイ)

続きは、体験版に戻ってしまったPhotoShop CS5.1(MHWに直接関係ない内容です



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DISSIDIA FF NTテスト版は実質的に序盤の体験版 [ゲーム(その他)]

好みのキャラでPTが編成できる

バトル開始前のショートムービーは操作キャラが喋る(字幕有り)
『喧嘩を売る相手を間違えたな』・・・ライトニングの強気な発言はFFXIIIのまま、いいね!この雰囲気。
テスト版は全キャラコスチューム固定です。マーテリア側、スピリタス側ともキャラクタが登場したタイトルで使用された、そのキャラのメインコスチュームがデフォルト(PSP版と同じ仕様)となっています。
ホーリーで決まり!

ヤ・シュトラはC.LV1からホーリーを撃てますが、威力バツグンで上手く決まれば画像のよう敵2体以上まとめて仕留められます。
今作でも魔法攻撃主体のキャラはその特性をよく把握しないとすぐやられてしまいます(物理攻撃に弱い)端的なのがシャントットで物理攻撃にものすごく弱い(所詮タルタルだから仕方ないww)
P.LVはプレーヤーレベルでどのキャラを使っても経験値が入り上がってゆき、C.LVはキャラクタレベルとなりキャラごとのLV。PTメンバとしてCPU担当としたキャラクタにも経験値が入るので操作キャラにしなくてもLVは上がってゆきますが、控えキャラには経験値が入らない仕組み。
召喚獣ラムウ

P.LV(←たぶんこっち)なのか、ストーリー進行も関係しているのか不明ですがP.LV6でラムウゲット。
←ひげがマンモスの牙みたいなじいさんw 次はシヴァかリヴァイアサンでしょう。
相変わらずギルが貯まりにくい[あせあせ(飛び散る汗)]
テスト版はフリーバトルはプレイできなくショップも利用不可、習得できるEXスキル技も限られているのでひたすら 3vs3 モードのスタンダードをプレイしていますが、貯まったのがたった197ギルww
テスト版はSAVE可能ですが製品版にデータが引き継げるのか?スクエニの公式サイトでは触れていませんが、この調子でLV上げしておきます。

イフリート召喚!

メテオストライク(なにがなんだかわからん)
やっぱ、こうこなくちゃ!!(ライトニングならオーディンの方が似合うでしょう)
:ライトニングの詠唱シーンが一番様になっていると思いました。最近のFFは死に際で自動召喚(FFXV)とか、召喚獣を呼び出してもプレーヤー+召喚獣(XII、XIII、XIVのソロ)とか変則的で全然面白くない(FF零式に至っては操作キャラの命と引き換えに召喚とかふざけてる)
:イフリートの必殺技はメテオストライク。どの召喚獣もHP攻撃となる必殺技がド派手で見ていて楽しい♪ 召喚は召喚ゲージが貯まるとタッチパッドボタンを押すことで発動可能、さらにCPU担当の仲間も召喚詠唱するので3人(3キャラ)同時に詠唱すれば、ほぼすぐに召喚獣を呼び出せます。

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DISSIDIA FINAL FANTASY NT オープンβテスト版をDL [ゲーム(その他)]

オープンβテストは12/23 18:00から開始
MHWのβテストと違いテスト日と時間帯がとても限られていて、覚え方は《土日の18時から23時》
オンラインプレイもテスト版はPlayStation Plus不要で誰でもテスト(体験)できる仕様です(※製品版ではPlayStation Plusの加入が必須)
PlayStation StoreのDD NT製品版のカテゴリにある

ディシディアシリーズはFFの派生作品ですが、人気タイトルなので誰でもすぐわかるでしょう。
テスト期間外でもオープニングムービーが見れます

ファイナルファンタジーシリーズ永遠のテーマともいえる
光 と 闇

単刀直入で良いと思います。
マーテリア

FFシリーズの新キャラは機械を司る女神・マーテリアと対になる魔法を司る男神・スピリタス。
見るからに光と闇を表している。
ヤ・シュトラとティナ

アーケード版を除きPSPでしか発売されていないタイトルだったので、PS4ではFFXVと同等な精細で美しいグラになりましたね!新BGMと併せて「やる気十二分」だよ[グッド(上向き矢印)]
ライトニングもコスチューム一新!
う~ん・・・ライトさんがちょっと女らしくなって戻ってきたね。新コスチュームでいい雰囲気です。
そして。唯一ダサいのがゲーム開始時のメーカーロゴを「すくぇあえにっくす」、「こーえーてくも」と日本語の棒読みで読み上げる機能。 これは折角の新たなスタートとなるDISSIDIA FINAL FANTASYを台無しにしてると思う(クソゲーのオープニングでも、こんなダサいのはないよww)

続きは、一部のモードを除き序盤がプレイできるDD NTテスト版



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見応えがあるFFXIIの帝国軍空中戦艦 [ゲーム(その他)]

ビュエルバに帝国の主力艦隊が集結

夜間はすごく見応えあるシーンでまるで宇宙戦艦みたい(魔道エンジンが露出していない艦なので、そう見えてしまいます)
帝国軍の空中戦艦

アルケィディア帝国軍 第8艦隊 旗艦リヴァイアサン。ファイナルファンタジーシリーズの中でもXIIに登場する空中戦艦が一番メカっぽくクールに見える。
←HD版になってPS4ならではの画質ですね!(艦内の照明までこの位置から見える程、凝ったグラだと思います)
そして。旗艦リヴァイアサンは暁の断片が暴走し、複合崩壊を引き起こしてしまう・・・様々な対策がされた新造艦シヴァを除く全艦が消滅・・・(誘爆に巻き込まれ駆逐艦などは爆砕・・・と某アニメで見るような末路)
もうすぐ自由に行動できる

リヴァイアサンの艦内に捕らわれてしまった御一行ですが、アーシェ王女救出後パンネロも戻ってきて、ようやく自由に行動できる。

よからぬ独断は身を滅ぼす

内部から大爆発を起こしたリヴァイアサン
ストーリーを楽しむFFXII
空中戦艦リヴァイアサンの艦内でのバトルから、王墓で魔人ベリアス(一応、召喚獣ですw)新造艦シヴァでのウオースラ(最初からアーシェを騙すつもりだった)打倒までテンポよく進み、FFXVと対象的だと感じています。

左:予備知識も何もない軍人(ギース)が独断で未知の力を使ってしまう場面。暁の断片で天下が取れるとでも考えたのだろうか?
右:結果、リヴァイアサンは爆砕してしまい、誘爆が誘爆をよびこみ第8艦隊全滅・・・まるで某アニメのシーンを見るようで物語の展開とムービーは面白かったです。

現代の狩りゲーとしても十二分に楽しめるFFXV、ストーリー展開が面白いFFXII、同じファイナルファンタジーでも対照的なのがなんともいえない。
FFXII ゾディアックエイジはジョブ制になったため初版より難度が高い。敵が強くなったとかでなく、使える魔法が限られてしまっているのでベリアス討伐前にケアルラさえ詠唱できなく、不便でイライラする場面もあります。
サポートジョブ(第二ジョブ)習得は・・・当分先でしょう。ライセンスボード+というのを埋めないとサポジョブが取得できない(FFXIのサポジョブより取得するのが大変かもね)→ LV20前後で取得できました。

FFXIIはゴルモア森林に到達しましたが、装備品調達のためモブハンド(Dランク)なども進めてギル稼ぎ中。クアールの毛皮が高く売れるのでLV上げも兼ねてゴルモア森林の入口付近がよいのですが、LV22、23では乱獲するのがちょいきついかな。理由はここの敵は状態異常攻撃を多用してくるから。その割にZAではエスナがまだ覚えられず、しかも使えるキャラ(ジョブ)が限定されてしまっているのでアイテムを使うしかない。
FFXII初版のHD化の方がよかったかも。ZAは同じ内容なのに難易度が高いのでなく、めんどくさくなっています><


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PS4版 FFXII を少しプレイしてみる [ゲーム(その他)]

FFXII ZA(ゾディアックエイジ)受取ってきました

初回特典付きでオリジナルBGMが貰えるプロダクトコードが記載された紙が入っていましたが、これは土曜日にでも貰っておきます。
特典より映像と音声の方に関心大なのでさっそくディスクをPS4に入れたら、HDDへのインストールは廉価版のPS4スリムでも瞬時に終わります。
やはりPS2版と違いオンライン対応になっていて、インストール後に早速バージョンアップされました(強制です。この処理をしないと起動しません)
新たなマップ表示方法が便利

マップはタッチパッドを押すことでマップ専用画面となりますが、PS4版では新たにL3(左スティック押し込み)で画面中央にスーパーインポーズされ、キャラクタの位置が自動表示されます。他のマップに移動すれば自動的に切り替わりるのでいちいち再セットする必要もなく、邪魔なら再度L3で非表示となり使い勝手が良い(FFXVにもこの機能があったら便利だったのに)
PS2版の雰囲気のままHD化された感じ

てっきりFFXVのようなグラフィクスになったのかと想像していましたが、PS2版当時のままのグラフィクスの状態をフルHD化した感じです。
←ラバナスタの街を歩くビエラ族。PS2ゲームプレイにも対応していた初期PS3をトリニトロンテレビ(HDもどきなEDとかの仕様)で見たときとは大違いではっきりした輪郭で綺麗です。
画質に関しては過度な期待は禁物
FFシリーズでもHD化されたタイトルが増えてきましたが、中でもFF零式 HD版は見違えるほど綺麗で誰でもフルハイビジョン化されたのが解る程でしょうが、今回のFFXIIは当時の雰囲気を残してフルHDテレビでプレイしても問題ない程度のレベルと言えるでしょう。
パッケージ裏面にはPS4 Proにも対応している記載がありますが、どうも常時4K画質じゃないっぽい。『一部の映像表現が強化されます』と記述されています。
PS4用のコンフィグ

Dual Shock4はPS2用Dual Shock2と機能面でも異なるので、これは新たに作成したのでしょう。
←自分が使いやすいように選択可能、音声も基本音量をここで調整できるので使用するAVシステムに合わせセッティングできます。
思っていたよりサクサク進む
PS2版で2周したので序盤の召喚獣マティウスまであっという間に終わりそう。これからストーリーを進めるのに必須なモブハントで『はぐれトマト』(LV1ww)の討伐に向かうところです。
FFXIIが初めての人が注意するのは、LVに見合わないマップにもほぼ自由に出入りできる点。LV一桁でゼルテニアン洞窟とか・・・「死にデジョンw」 確定。

当blogでは攻略ネタでなく、要所だけを取り上げアップする予定です。攻略に関しては攻略wikiが充実しているので、そちらを参照してください。

続きは、11年前のタイトルがなぜか新鮮に見えるなど



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