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Canon最後のフィルム式一眼レフ EOS 1Vが販売終了 [デジモノや雑記など]

フィルム一眼レフカメラ「EOS-1v」販売終了

デジカメWatchの記事で知りました。今から18年も昔、2000/6/17にヨドバシで550EX、EOSリンク、28-135mm/3.5-5.6IS(中古)と一式まとめて買ってきた日に記念に撮っておいた1Vの雄姿。
これはminoltaのα807siという一眼レフで撮った写真をスキャナで読み込んだ画像。この後1ヶ月併用して7月末から一眼レフは一旦すべてCanonに移行したのでした。
私はこの頃からレンズ交換式カメラ本体は惜しみなく高い機種を買うようになりましたが、肝心のレンズは中古や安物ばかりw(今でもそういう傾向)
テスト撮影も兼ねて2000/6/30に梅雨の鎌倉散策に行った時に東慶寺にて1vで撮ったあじさい。

使ったのはコダック ポートラVCというネガフィルム。名称の通り風景撮影にあまり向いてないカラーフィルムで、小雨模様の天気だったのですが青みが強くて、比較用に使ったα807si(同じフィルム)と比べ、印画写真がかなり違うのでお金をかけた割にものすごくガッカリした覚えがあります。
理由は無印レンズとLレンズで、当時は色再現性が全然違いさらに28-135mm/3.5-5.6ISがCanonを代表するク〇レンズwってのをネットで知ったので、早々に売り払って17-35mm/2.8Lと70-200mm/2.8L(いずれもISなしの初期モデル)に買い替えて撮ってみたらAF性能から画質、カラーフィルムの微妙な違いが再現されるなど納得いくレベルになったのです(同時に夏のボーナスが一気になくなったのも覚えてますw)

使ったスキャナはこれまた古いEPSONのGT-9300UF(アップデートして64bit Windows10対応済) 日時や撮影データがはっきりしているのはEOSリンクでPCに吸い上げてExcelで保存しているから。

・・・ついにCanonからフィルム式カメラが消滅したのですね。2000年当時もCanonからデジタル一眼レフEOS D60だった?が発売されていましたが、とても一般人が手を出せる価格ではなくCanonなら今の5DsRや1DX系よりも高く6MPixelで80万円近くしていたと、うる覚えな記憶があります(今なら・・・6Mで数十万もしたらボッタクリ以前に誰も見向きもしないw)その後先頭にDがつくとNikonのデジイチとかぶるのでEOSは〇×Dと後ろにつけるようになったのです。
カメラ王国ニッポン

2003/4/16に上海市の中心街で撮った2連の路面バス(DIMAGE7で撮影)2003年頃ってフィルムカメラからデジカメへ一気に潮流が変わった年となったのを覚えていますが、コンデジやネオ一眼式デジカメが主流でした。
海外に1vを持ち出すこともなく2003/5/21に1vを下取りに出して、私は完全にデジカメに移行しましたが「先」を見越してLレンズだけはそのまま手元に残したのでした。
今はスキャナで簡単に昔の写真が見れる

dpi(ドット/インチ)を上げ480で横2000Pixel、さらに上げると4Kサイズ以上にもできますがフィルムなので”荒”が目立ってしまいます。古典的なフィルムで撮った”写真”の雰囲気はスキャナ取り込みでも伝わってくるのが良いです。
1vはデザインも含めて今のEOS1D系の基本となるモデルでした。ペンタ部デザインは1vと1D系で微妙に異なり、1D系はデジタルゆえ背面レイアウトは全く違います。重くなるし高速連写は必要なかったので1vは本体のみで運用していました。販売が終了したと聞いて、先日から1vで撮った思い出の写真を見ています。

そして。スマホにその座を奪われたコンデジは高級(高機能)タイプが生き残り、下火になってしまったデジカメですが、フルサイズミラーレス一眼(現在はSONYのみ)の注目度が高く今はSONYの一人勝ちって感じ。それでも2020年東京オリンピック前にフルサイズミラーレス一眼の大バトルが開幕するでしょうね(たぶん)
ニコキャノは腰を据えて開発研究しているというより、尻に火がついて慌てているように思えますw

続きは、オールドレンズ熱再びなど



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SONYから斬新なヘッドセットがリリースされます [デジモノや雑記など]

オープンイヤーステレオヘッドセット STH40D

AV Watchさんの記事で知りました。SONY公式サイトも見たら斬新なデザインと「外音を遮らずに音楽や通話を楽しめるデュアルリスニング」というのに惹かれますね!
また高額なのだろうと一瞬思いましたが、店頭予想価格が7,430円(税込、ヨドバシ価格)とフレンドリィな価格設定。
※この形の ”ヘッドホン” はBluetooth方式がすでに発売されていました(情報不足ですみません)ただ、お値段がSTH40Dの3倍以上、2.6万円~と高い(気軽に買える価格じゃないw)

5/21 XEA20シリーズのワイヤレスヘッドセットがこの形なのでビックカメラにいったついでに試着できるか、みてきたけど箱に入ったままの展示でしたw インイヤーヘッドホン、スマートワイヤレスヘッドセット・・・ヘッドホン情報をしばらく調べていないうちに新しいカテゴリが出来たみたい。スマホの普及でヘッドホンやヘッドセットって900円くらいから買えてしまい、季節や流行に合わせた使い捨て感覚ですね。

blogに書いたように2月にTVが使えなくなったのですが、(作業場みたいなw)「リビングでTVが見れないのはやはり不便だ~」 って家人に言われたのでSONYのBlu-Rayデッキを買ってきました(これは私の出費じゃないのでblogにはアップしません・・・一応Urtra HD規格のモデル。モニターがフルHDなので、そのうち4Kモニターを買い増ししたら高画質で堪能できるでしょう)
acerのPCモニターに繋いで見ているけど、データ画面や番組リストが開くのが早くほぼ瞬時に見れる(2月まで使っていたVIERAだと30秒以上かかっていたけど昔のTVだから仕方ないです)パナとソニーはリモコンの音量ボタンとチャンネルボタンの配置が逆なので慣れるまで間違えてばかりw
リモコン部にマイク有

Bluetooth方式の90Cという新製品もありますが、こっちはイヤーパッド部が既存のヘッドホンと同じなので斬新なイメージはないです。STH40Dは有線式ヘッドセットですが、有線の方が何かと便利な事も多いです(接続すればすぐ使えてペアリング操作が不要など)
←一見してヘッドホンと思えないデザイン(補聴器か医療用機器みたい)
公式にはXperiaのアクセサリとしてのカテゴリですが、フツーにヘッドホン代わり、PS4でのVCで使えるかな。私はPS4のVCにはXperiaに付属していたヘッドセットを使っているので、公式サイトに記述はないですがDual Shock4と接続してPS4のヘッドセットしてもたぶん使用できるでしょう(個人的な推測です)
帰宅時にビックカメラなどで最近のヘッドホンもチェックしていますが(SONY以外も含め)塗装技術がさらに進化したようで微妙な色あいのモデルが多くて個性的ですね! SONYのWebサイトで見ましたがSTH40Dならピンクらしくないピンクがいい感じ。安い割に高性能なのと、手持ちのヘッドホンも古いモデルばかりなので試しに買ってみたくなりました(^^♪ 
プレステ、αと好調なSONYウォッチは飽きない
αRUMOUSに貼ってあったフェイク画像w

フェイク:偽、いつわり、インチキw という意味。
これは期待を込めての偽画像でα6000系をパクった画像ですね。もしこれがα7000だとしたら全くインパクトがないw
α7000ならこのデザインを踏襲してほしい

父から譲ってもらい、若い頃に石垣島で過酷な(補償対象外のw)使い方をして修理不能になった思い出のカメラ。
SONYから現行のα6000系の最新機種(α6700?)は、たぶん出るでしょうがAPS-Cミラーレスでも覇権を取るため、想像もつかないような機能(もしくわ新型APS-Cイメセン)が搭載されたα7000が投入されても不思議ではありません!
これがフルサイズ対応とは誰も想像できなかった

愛用していた白NEX。この当時Eマウントが135mmフォーマットもカバーしているなんて想像にも及ばず、その後α7がEマウントで登場した時はかなりのインパクトでした(・・・すぐには買えなかったw)
SONYのミラーレス一眼は現在では廉価版に該当する機種がないので、廉価版フルサイズでNEXを復活させれば程ほどに需要があるんじゃないのかな。
将来のカメラにAIを搭載
デジカメinfoさんの記事を見ました。現状でAUTOとP(プログラム)モードの違いって何なのか?α100の時から2つついていますが、自分でもよくわからない(というより7系や9系にAUTOは不要です)AI・・・撮影者の癖を学習して撮影に反映させるんじゃないのかな?AEに関しては行きつくところまで行った感があり、無理・無謀な撮影を意図的にしない限り、まず失敗しない。
現状のAUTOを小手先の技術で変えただけならすぐバレるww たぶん・・・たぶんですが、AEに加えてWHB・ISO・HDRなど多次元でコントロールして”学習”するのでは?
AIより、長くSONY機を使ってる一人として、貧弱なアプリケーションをなんとかしてほしいw(せめてCanonのDPP並みにしてほしい)有料でもいいからPhotoShopに準じた高機能なアプリが理想。

プレステについてはPS4が絶好調なのでPS5はまだまだ先の話でしょう(開発は着手していると思っています)ゲーム機、デジカメから自動車までヒットしたモデルの”次”って、とても作りにくいと思っています。
MHWをベースにした実写映画化が決定したそうです・・・・
正直、期待してないというより、回復薬のんでガッツポーズ(旧モンハン)とか、レウスの火球でキャンプ逝きなんてシーンもあるんでしょうか? そして、オトモアイルーが着ぐるみで登場するんでしょうかw(想像しただけでも、日本人として恥ずかしいモノがあるょw 見る前からコレジャナイ作品の予感


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長いお休みなのでゲーム以外のこともたくさんできる [デジモノや雑記など]

肉球じゃニャいw 連休ニャ~

しばらく忙しかったので、4日目でやっと「連休なんだ」と嬉しさがこみ上げてきました(^^♪
うちの猫も、私が家にいるだけで嬉しいみたいで、昨夜は気づいたらちゃっかり添い寝していました。2歳と7ヶ月。毎朝、起こしてくれて仕事に行っていても帰宅時間にほぼ必ず帰ってくるお利口さんなネコ。
PCとPS4が自由に使える環境にしてみて

ゲームプレイ、音楽や写真鑑賞、このblogの編集、仕事に利用。とても便利で満足していますが、大画面モニターを追加した場合のレイアウトに悩んでいます。
キーボードG510対応のアプリが動作しなくて、PCでもPS4同様のUSBキーボードとしてしか使えなくなったw G512という新型が発売されるそうなので検討中。
YouTubeで航空機(主に戦闘機w)の動画もたまに見ているので、趣きを変え鉄道の動画も見てみた。4Kや5.1ch対応となり無料で楽しめるので、ビデオ映像をディスクで発売してるメーカーには痛いでしょうね。”今”の新幹線ってデザインが随分変わったのね。これはヘッドランプが縦配置になった車輛で、まるで宇宙戦艦みたいw(JR東は車種がたくさんあるので見ていて楽しい)
そして、市販のビデオカメラや一眼カメラの動画機能の改善も進んでいるのもわかり、LED表示が乱れて撮れる現象も改善した? すごく綺麗で音も撮影場所の雰囲気がよく伝わっていると思いました。
”日本の今に近い”のか流行なの?

チャイナ版Impressとも言えるmobile01もよく見ています。日本のペット事情は猫が犬を追い越し、特に首都圏では今もネコブームが続いているそうですが、驚いたのは中国でも猫をペットとして飼ってるのが紹介されはじめたこと(古来、中国には猫をペットとして飼う文化はなかった)
Nikonもフルサイズミラーレスに参入(来年の予定)
引用元がYouTubeなので、デジカメinfoさんにも載っていたので見てみました。やっぱり新マウントになり、エントリー機で30MPixel代になるらしい。今までNikon1、DLと実質”失敗”してるので今度はどうでしょう。
この記事がmobile01のカテゴリで小悪魔新聞代(英訳でも日訳でもリトルデビルになるw)まさに、小悪魔的な存在になるかもですが、実物を見ないことには何とも言えません。ただ、選択肢が増え市場が活性化するのは大歓迎です。カシオがコンデジから撤退したのも知りましたが、写真はカメラで撮るもので、電話機で撮る写真w は時代の流れなんでしょうが、どうも・・・性にあわない(目的に応じて使い分け)SONYからα7000クラスのインパクトあるAPS-C機や、誰もが買える価格帯の廉価版フルサイズなどが発売されれば、さらに強固なシステムになるでしょうね。

SONY αの製品ページでα7RIIと最新のαⅢの仕様を比較してみたけど、古臭さが否定できなくなってしまった。今すぐには買い替えない(資金的に無理w)ですが、いずれは買い替えます。次は画素数や機能より、かつてのNEXのように気軽に使えるフルサイズα(現状では存在しない)を使いたい。
あちらでもMHWは注目タイトル

デビルメイクライのコラボ、マムのイベントなどなどモンハンワールドの記事が目立ちますね。 実際、ゲーム内でもチャイニーズハンターはよく見かけ、私もPT参加したり募集をかけると参加することが多いです。
オンラインゲームの世界でも、日本人プレーヤーと変わらなくなってきているような印象を受けています。
長い休みなのでゲーム以外の事にも時間が費やせる
今日はPCに保存してる画像データの整理と使わないアプリのアンインストールや、サブで 補償対象外w のWindowsXPのVAIOのHDD上のファイルの整理もしています。ちなみに、もうWindowsXPではInternet Explorerが使えなくてネット閲覧ができなくオフラインパソコンみたいな使い方になってしまいました。

続きは、PhotoShop CS5.1のレンズ補正機能で遊んでみた様子



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HDMI信号オーディオ分離器を使ってみました [デジモノや雑記など]

サンワサプライ VGA-CVHD5

PS4スリム(廉価版)に買い替えて一番不便(不満)なのが光音声出力がなくなってしまったこと。
それでHDMIの音声信号だけ分離できるパーツがないか探したのですが、あるにはあるけど・・・周辺機器にしては高額だと思い値段が下がるのを待っていました。
ふとヨドバシカメラのWebサイトを見たら、サンワサプライのHDMI音声信号分離器がなんと半額で売っていたので即買い!
モノが到着したので早速使ってみた

かなり小さなハードウェアですが、2ch、5chなど簡単な設定変更が出来ます(※ACアダプター付き。USBハブと違い電源必須)
説明書付き

説明書というより仕様書に近い片面印刷のマニュアルが添付されていましたが、専門用語を知っていてHDMIや光接続、アナログ出力などある程度理解していないと、たぶん何が書いてあるのか「チンプンカンプン」だと思います・・・・
入力が全て1系統なので手動で変えるのが面倒w

HDMI信号を分離してCECH-ZVS1というワンボディタイプのバーチャルサラウンドスピーカーに繋いでAVアンプを通さず気軽にプレイするのと、PC(Windows10)でもこのスピーカーを利用するのが目的なんです。
HDMI入力が1系統なのでPC・PS4からの出力は、HDMIケーブルを手動で差し替えなければならないんです(ハイテク機器の割に・・・手作業で変えるって大昔の機器みたいw)
早速PCに接続して状態をチェックしました。映像は問題なくモニターに出力、VGA-CVHD5から光ケーブルでCECH-ZVS1と接続、これも問題なく音声が出ています。
すごい迫力(USBスピーカーと比較にならないくらい音質が良い)デスクの上がサブウ―ファーの重低音で振動するほどなのでCECH-ZVS1側のサブウーファーのレベルを下げました。

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10年愛用したPanasonic VIERAが壊れた [デジモノや雑記など]

電源用LEDが点滅したら危険信号

連休最終日の2/12。15時前にMHWのプレイをいったん終了して休憩して部屋の掃除。その後、16:20頃にリモコンから電源を入れたら赤色LEDが点滅してディスプレイに何も表示されなくなってしまったので、PCを起動してPanasonic VIERA 赤色LEDが点滅という語句でGoogle検索したら一発で多数見つかりました。
プラズマディスプレイってトラブルが非常に多かったのですね(今はPanasonicもプラズマディスプレイのTVは発売していない)
色LEDが7回点滅は電源系基盤の故障、11回が空冷ファンとかなり詳しく載っていたのでいろいろ読んでみたら、7回点滅はほぼ死亡判定なんですねw 2008年1月に買ったTH-42PZ700SKというモデル(ラック込みで税抜き約29万円)当時は最先端の機種で、SKは音質面も重視していて内蔵のマルチスピーカーでバーチャルサラウンドも楽しめ、壊れる日までとても満足が出来たフルHDTVでした。

ま、10年も利用できたなら納得です。ネットで調べたら購入して1年未満でこの状態になってしまう場合もあるですね。プラズマディスプレイの欠点はとにかく放熱が激しく、うちの場合は5月のGW頃から冷房を入れないと室内が暑くなって視聴に耐えがたい。逆に冬場は暖房器具も兼ねられるw ので良かったかも。ま、それほど放熱がひどいということです。

子供の頃、親に自分用としてナショナルのボディが赤色のテレビを買ってもらったのが思い出。フルHDテレビはPanasonicのを買い、当時はDVDデッキが主流(Blu-Rayなんてなかった) だったのでデッキもパナを買いましたが、もういいや。私としての好みや使い勝手の問題なのでPanasonicがどうこうって訳じゃないですが、これでAVシステム、Bluetooth小型オーディオ、ヘッドホンからデジイチまでSONYで統一で~す!

ここ数年、テレビ番組を殆ど見なくなったので2年前にBlu-Rayデッキは従妹にゆずってしまい、テレビはPS3やPS4のゲーム、ネットワークビデオやYouTubeの鑑賞としての利用が95%くらい。ごく僅かな時間だけ見るNHKのニュースや天気予報に対しての月額がバカバカしくなっていたのと、国民の一人として月額以外に、NHKの横柄な態度(今度はパソコンを持ってっるだけで徴取とか、いい加減にしろ!)など非常に腹立たしくおもっているので丁度よい機会。解約にあたりこちらから事情を言ってもそのまま引き落とすでしょうから、今日、引き落とし用の銀行口座を解約してきました。これで対策バッチリ。受像機・受信機がないのだから再徴取なんてできないでしょ(利用月分は払います)
MHWは土曜日までHMDでプレイ

TVがないと困るのがPS4のゲームプレイやYouTubeの環境ビデオの鑑賞が出来ない事。よく考えたらHMDがあるので昨夜、これでMHWを初めてプレイしてみた。
人間の眼の錯覚を応用した機器。実寸2インチにも満たないディスプレイ(有機EL)ですが、なんで約72インチに見えるのでしょう?Windows10でもPS4でも手動で接続モニターのサイズを見ると72インチと認識されます。
VIERAの配線周りの解体をして壁に沿って置き直してスペースを確保(気が早いw)レイアウト替えをあれこれ考え、とりあえずサブモニタの希望モデルがあれば金曜日に買いますが、こちらは納品されたらアップしますね。
メインの4Kモニターはもうちょい先になる予定です。希望モデルが品薄で取り寄せステータスの量販店が多いので、実際にお店に行って聞いてきます。

新しいモノを買う前って、とても楽しくてワクワク感いっぱいですよね。4Kモニターにしたら、当然PS4もPS4 Proにしますが、今使っているPS4スリムがとても気に入っているので、使用中の通常モデルと4K対応のProの2台体制にするかも。

MHWはHMDでプレイすると仮想大画面でフォントはくっきり読みやすく、音響効果もバッチリです(MHWはヤマハのViRealという最新システムを使用している)見え方に関してはメーカーが違うと変わってきますね。自然環境をテーマにしたMHWはHMZ-T1で見るとほんと自然に見え気分良いです。

続きは、サブとして買った中古モニターに大満足



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