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MHWのテストプレイをした感想 [MHW]

mhw01.jpg ボルボロス vs ジュラトドス

26(火)は私用でお休みしたので、午後からMHWのマルチプレイ三昧でした。第二回は一回目と同じ内容と公に言っていましたが、ちょっと違うと思う(少し製品版に近づけたかも)
まず、ターゲット以外の大型モンスとの遭遇率がかなり高くなっていたと思う(シングルプレイでも遭遇しました)
↑ ボロス討伐のクエでジュラトドスと乱闘になったシーン
すごい迫力でした。ジュラトドスがボロスに巻き付いて蛇のようにぐるぐる回りながらボロスを締上げていました。対決中はどちらに攻撃してもダメージが入らないみたい。
画像のようにハングル文字の人もいたのでアジア圏の人もプレイできたのでしょうね(対象地域外だったハズですが?)
リオレウス vs アンジャノフ

今作で古代樹の森の主とされるリオレウスとの「火炎ブレス対決」は必見!プレーヤー度外視でしばらく喧嘩(縄張り争い?)していたよw
ちなみに、レウスはMH3シリーズのタイプだね。ただMHWでは高低差が大きいマップが多数あるのでマップ構造をよく把握していないと居場所がわかってもなかなかたどり着けないです(古代樹の森はシームレスで17マップの構成、遊びがいがあります)
テスト版では毎回初期化されるので成長という要素は体験できませんでしたが、ファミ通情報ではテトルーなど仲良し度が上がると遭遇する頻度があがるとか。オトモアイルーのオトモダチ能力はオトモといくクエスト回数が増え、いろんなのを仲間にしていると仲間にする確度が上がるらしいです(MHWにはいないでしょうが、ラージャンでも仲間にして一緒に戦ってほしいww)
製品版でハンターライフはどう変わるのか?
二等マイハウス

ゲーム開始時のマイハウスは相部屋で他のプレーヤーと一緒だそうです。
←シェアハウスのノリでしょうが、ゲームと言え嫌だね。さっさとストーリーを進めて自分専用の一等マイハウスに引っ越しする必要がありそう。
拠点アルテラの最上階『星の船』

総勢16人が入れるマルチエリア
※クエスト参加のみでなく星の船からマルチエリアなのでPlayStation Plus必須でしょう。
26(火)は、壊れる前にDual Shock4(銀色)をソフマップで買取に出してきました。ま、コントローラーだから壊れてしまったら修理しかないですが、そこまでして保持したくないという理由。スケルトンタイプ(無色)がなかったので、そのうち他のお店で調達します(赤・青のスケルトンタイプはあったけど、なんか不気味な見た目だったので買わないw)
待ち時間にファミ通(11/30版)のMHW特集を熟読したらCAPCOM公式Webサイトにも掲載されていないことまで書いてあり、ますます早くプレイしたくなっています[いい気分(温泉)]

以下、今までのモンハンと比べ、私として良いと思ったこと
砥石が常時携帯(∞個)で、なくなる心配がない
調合書廃止(常時100%調合)
回復時のガッツポーズなし(こんがり肉を食べる場合も同様)
 飲む動作はしますが、これは他のゲームでもあるので許容範囲です。
防具のスキル発動はパーツ単位で可能、かつLV制へ
接近戦・遠距離ジョブの防具全て共通化
 モンハン史上初となる防具の統合で、作成のための素材集めがぐっと楽になります!
上下の視点変更が無段階へ
 右スティックで自然に見渡せるのがとてもよい!

以下、ファミ通情報とモンハン大辞典の情報より
なんとMHF-Zのようにログインボーナス制度有り(ログインだから、これもPS Plus必須でしょうね)
MHF-Z同様に新モンスターがアップデートで追加されることも可能
フィールド上に調査員NPCがいる場合がある(バウンティ、調査の依頼をされる場合があるとか)
釣りにQTEシステムが導入、採集・採掘アイテムは別枠で常時所持(忘れる心配がない)
 虫は手でつかむそうですw(なんか・・・キモイ)

もちろん。良い点ばかりではないですが、良く思えない事項はまた改めます。とにかくMHWはMHP3以来、ワクワク感満載な感じです。MHWのテキチャ、ボイチャ周りなどシステム面でオンライン仕様に関してはMHF-Zを越えたね・・・もっとも10年前仕様のMHF-Zと比べても意味がないですw

続きは、MHWテスト版をプレイして不満な点



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βテスト版でプケプケ討伐 [MHW]

プケプケに初遭遇!

攻略Wikiに『有人PTで行くと遭遇しやすい』と書いてあるので、ダメ元でドスジャグラスのクエで行ってみたら(開始はマップ1)キャンプを出て1分かからないうちに遭遇。
←みんな遠目に見てるだけだったので、私が先陣をきって戦闘をしかけたらみんなつづいてくれたわ。
募集主さんがHボウガン、スラアク2人、私がハンマーという4人PTで7分くらいで討伐できました。体感的にジャグラスとボロスの間位の強さ、怒り時の攻撃を喰らっても即死しないので、序盤で毒武器を作るのに適した相手でしょう(たぶん)
mhw02.jpg 逃げ足が早い

バトル開始して2分くらいで飛んで逃げましたが、一旦遭遇してしまえばマップにモンスターアイコンが表示され(自マキ発動と同じ状態)どこに行ったか分かるので、みんなで追いかけました。
ユニークな形相のモンスター

カメレオンと鳥が合体したようなモンスで、正面から見た顔が「鬼」みたいに見えてモンハンモンスにしては不思議な感じ。
正面から挑む場合は毒液に注意する必要があるけど強烈じゃないです(例えると下位ゲリョス程度のHPスリップなので落ち着いて解毒薬を使える)
テキストチャットが使いやすい!

キーボード接続ならReturnキーでテキストボックスが開いてすぐ入力できます。PS4の辞書を参照しているようで変換しても候補がすぐ見つかる今仕様なので、すごくチャットしやすい(MHF-Zの10年前辞書とは大違いw)
クエリタイアで他モンスを狩るのは暗黙の了解
第二回目ともなると、一回目と同じ内容で他の人も飽きたのかプケプケやレウスなどに挑むのは出発前に打ち合わせた訳じゃないですが、暗黙の了解みたいね。でも、スリルがあって楽しいです。
この後、アンジャノフを狩っていたらジャグラスが出てきて乱戦になりましたが、ジャグラスは無視してアンジャノフ狩りww 結局時間切れでしたが、アンジャノフは強いね(火炎ブレスでMHW初のキャンプ逝きになりました[あせあせ(飛び散る汗)]
MHF-Z秘伝書の恩恵?
MHWのハンマーも火力が高くて面白い。ハンマーはMHF-Zから始め、慣れてくると頭を狙って気絶や脚を狙い転倒させたりとPTプレイで有利になる戦法がとれるので面白い武器です。

続きは、ボルボロスのクエストでクルルヤックに初遭遇など



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MHWの第二回テストはリタイアして探索活動しています [MHW]

アンジャノフ狩り

第一回のテストで初めて行った時の様子(片手剣で行きました)モンハンお決まりの「しびれ罠+大樽爆弾」という定番お遊びはMHWでも健在w
←このあと罠に引っかかったので、私が片手剣で起爆して爆破してやったww
討伐完了~

さすがにテスト版の貧弱な武器では4人PTといえ時間がかかりギリギリセーフといったところ。最後の方は全員《ゴリ押し》で倒してしまいました。
アンジャノフはイビルジョーを小型化したような見た目で、攻撃に似た動作もありますが捕食などはしないので、製品版では「ちょっと慣れてきたかな」の頃合いに「丁度いい相手となるでしょう」と思いました。
第二回テストはソロで探索中心に遊んでいます

ゲーム開始後に辿り着く古代樹の森、一部が溶岩地帯になっているのが段差上から眺められますが、降りてはいけないみたい。
←たぶんムービーに出てきた、溶岩地帯を逃げてゆくのはこの辺りでしょう。別な場所から降りれないか探しましたが、(テスト版では)行けなかった。
ガライーバ

MHWには小型種(いわゆる雑魚w)が多種追加され、さらに環境生物も豊富で古代樹の森は探索・採集・素材狩りのやりがいがあり、テスト版20分では到底周りきれませんね~
←沼にいたガライーバ×2匹をオトモアイルーと一緒に狩ってみました。かなり好戦的なアクティブモンスなので近づくだけで襲ってきます。
はやく製品版をプレイしたい!
MHWの武器操作にもいくらか慣れてきたので、逆にMHF-Zはあまりプレイしないようにしていますw(MHWはR2ボタンでガードや操虫昆のジャンプなどができるため)
ところで。MHWってHR(ハンターランク)制なんでしょうか?
→ ステータス画面の右側の項目、一番上にハンターランクってカナで書いてありました。ゆえにHR制です(最大値は不明)体験版では当然HR1ですww

続きは、クエリタイアでいろいろ試したてみた様子



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Windows 10 Fall Creators Updateを導入してみた [デジモノや雑記など]

起動時のディスプレイが真っ黒なんですけどw

先週だったか、今回のアプデファイルをバックグラウンドでDLし始めてから『ついにRAMが壊れた?』と考えてしまうくらいPCの動作が異様に遅くなってしまい殆どの作業ができませんでした。
例えばネット上にあるJPEG画像(24MPixelの縮小なし)を見ようとしても、大昔のISDN回線で1Kbyte程度の画像を見るくらい遅かった。
2回に分けてDLも無事終了、次の日の朝起動したら更新に70分かかったw 『恐れ入りました』って感じでWindows7からWindows10へバージョンアップした時より時間がかかりました。
IMEに絵文字が追加されWindowsキー+ドット.で起動するのですが、そのままスマホに送っても文字化けだよww ちなみに画像のように電源投入後にWindows10ロゴ、マウスカーソルが表示された以降はMicrosoftお得意の真っ黒な画面となるのでディスプレイの故障かと思ってしまいました
詳しい更新内容はMS公式 Windows 10 Fall Creators Updateを参照してください。
起動時の画面が設定どおりに表示される

個人設定でカレンダーや地域の天気を選択しても起動画面には一向に表示されなく、会社にいる詳しい人に聞いたらMicrosoftのアカウントでログインするように設定しなおすと表示されるとか・・・
MSのアカウントをadmini権限にしたくないので、今まで通りVAIOのアカウントでログインしています。
Fall Creators Updateを導入することで様々なバグやトラブルが発生しているようですね
私は逆で、下記の現象が解消され今まで通りに使用できるようになりましたが、パソコンとしてこれが当たり前です。
ちなみに、ログイン後の起動が想像を絶するくらい、歴代Windowsと比べ物にならないくらい速くて、ほぼ瞬時に起動します。
ワイヤレスマウスのバッテリーが1時間くらいでなくなり使えなくなってしまう現象が解消
 新品の単三乾電池、充電式電池の寿命かと考え新品を買い足して試しましたが「何を使っても」すぐ電池切れになってしまうのでマウスの故障と考えましたが・・・ちょっと待て。PS4で使うと長時間使えるので、もしかたらWindows10の更新の不具合でシャットダウンしても「通信状態のままなんじゃないのか?」とあり得ない事も考えそのまま使い、今回のアプデで元通りです。

Adobe PhotoShop Elements 8,9(X86互換)が復活!
これが一番の収穫。2つ前のWindows10アプデから、起動すると「xxx.dllファイルが見つかりません。致命的なエラーのためアプリケーションを終了します」の警告が表示され全く使えなくなってしまい、PhotoShop CS5.1も動画編集用のPremiere7も、要はAdobeのアプリがPDF閲覧以外は全く使えなくなってしまったので『PCを買い替えようか?』と検討したくらい。
comono DigiClock for Windows

長らく使用していたytClockから簡易カレンダーも表示できるデスクトップ時計に変えてみました。
←スケジュールだの、六曜だの余計な表示がないシンプルな月間カレンダー表示をさせたかったので、探したてみたらこれが一番ベストでした(背景色が変えられないのがちょっと残念)
SONYの新アプリImaging Edge


詳しい仕様はSONYのWebサイト Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit)(日本語版)を参照してください。 これはWindows10アプデと関係ないですが、SONYのサイトを見たらImage Data Converter SR以来、珍しくSONYのデジカメ用アプリが新調されたので早速DLして試しています。

結果から言うと過度な期待はしないことw
RAW現像だけに使うならImage Data Converter SRで充分です。過去機種にも対応していますが、UIにExplorer風のツリー構造のフォルダ一覧が表示されるなどIDCとあまり変わっていない。
SONYのデジカメは先進性があるけどアプリはどっかで見たことがあるようなUIで先進性はほぼ感じられないw(あえてシンプルにしているのかも?
フルサイズEマウントの元となったNEX-5などの過去機種のRAWファイルにも対応しているので一応、便利かな。 プレビューはImage Data Converter SRよりかなり速く表示されるのでロジックは新規になったのでしょう(愛機7RIIのRAWプレビューが同じPCでもIDCに比べ劇的に速くなりました)
でも、これといって目だった付加機能や新機能はなくIDCとほぼ同じ。アプリ側にHDR調整機能を追加してほしいので、SONYに要望として送ってみるかなw


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MHWの第2回βテストが12/23から開催!(PS Plus不要) [MHW]

第2回βテストは誰でも参加可能じゃよ

PV第5弾の後半で一瞬出てきたこれは人なんでしょうか? MHWは既存モンハンの概念に縛られない世界観で、NPCもよく喋るのでRPG並みに楽しいかもね。
←DARK SOUL系キャラのキノコ人に見えるw
MHWは和風なアバターにする気になっています

βテスト版なので詳細なキャラクリは出来ませんが、新生モンハンってことでP2G~MHF-Zで活躍したアバターと別な雰囲気のキャラでプレイしてみたくなってしまったw
←闘鬼伝のアバターのような見た目の、このタイプをアレンジしてメインアバターとしてプレイするつもり (^_-)
ジュラトドス

MHWに火山マップもあるようで、ヴォルガノス参戦に加えウラガンキンの存在もPV5弾で公開されました。
←沼に生息しているジュラトドスは「ドスジャグラスに毛が生えた程度の強さ」ということなので、ヴォルの練習にはならないでしょう。
ガンキンはP3同様にPTプレイで挑みたい
MHWにウラガンキンが居るのを知ったので、MHF-ZのHR7遷悠クエでも練習していますがZの遷悠はHRでも強いね。一応、お手伝い希望があったので一回はHR6のプレーヤーさん(HRにしてはかなりマトモな装備)のPTに参加しましたが、ガンキンの回転→背中からの地面叩きつけで即死してたw(防御2780のZP防具で硬化薬使用でも直撃されるとかなり削られるくらいだから、仕方ないです)
さて。MHWのガンキンはどんな能力なのか?対決するのが楽しみです!!
テスト版でもサーバーエラー?

クエストクリア報酬アイテムが製品版に引き継がれる画面でセッションエラーが2回起きましたが、クエスト自体はクリア扱いなので、たぶん大丈夫でしょう。
・・・・もっとも貰えるアイテムってたいしたモノじゃないし数も少ないので、もし失敗していても問題視しません。
第2回開催が急きょ決定したのはアンケートからの要望でしょう(たぶん)
まず、日曜開催の3日間では落ちついてプレイできたのって日曜日だけでした。FFシリーズに対抗してワールドワイドに知名度を上げたいのはわかりますが、肝心の日本人プレーヤーを度外視したような開始時刻設定は不満な内容としてアンケートに書いておきました。恐らく「テスト期間が短い」という意見が多かったと思っています。
第1回テストでは、ランス・ハンマー・大剣・スラッシュアックスは装備すらしないというか、時間的にできませんでした。だから全く試せなかったので第2回開催は歓迎です[exclamation×2]

続きは、仕様が変わったMHWの拡散弾やテキストチャットの機能をざっくり眺めてみた



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