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海外でSONY α9が発表されました [デジモノや雑記など]

Eマウントにも”9”を名乗る機体

いずれは出るであろうと思っていたα9がついに正式発表されました。最初からフルサイズ 24MPixel Exmor-RSが搭載され高速連写を売りにした機種ですね。
一番喜んでいるのは海外の「予想屋」の人たちなんじゃないのw α7MkIIIなんて書いておけば、きっと当たるよw
それは別にして、タッチパネルにジョイスティックとUI(ユーザーインターフェイス)がα7系から変わり、α99IIに準じた仕様となりました。タッチパネルってプロの人たちに本当に必要なんでしょうかね?? (一部のメカオタクが騒いでいるだけのような気もしますが・・・)ジョイスティックは感度変更できるのか気になるところです。これもまだ噂や予想の範疇ですが、超高画素機となるα9R(?)なるカメラもいずれ発表されるでしょう(たぶん70MPixelオーバーでしょ?)
近いうちに日本でも公式発表されるでしょう

デジタルカメラ人気はすっかり衰えてしまった現在ですが、チャレンジャーのSONYは元気いいのがなによりです!
NEXからSONYらしさを感じSONY機一辺倒ですが、余裕があるならそろそろ超コンパクト廉価版のα5(?)なんていうのもリリースしてほしい。個人的にα55並みの使い勝手の良いFE廉価版が出ればい嬉しいかな(イメセンは既存の流用で構わないし、多機能は求めない)古くなったα7系を安く売るのと、新型の廉価機では意味が違います。
4/23 修正:α9などが国内で正式発表されました。
GWになったら最近のSONY品をチェックしたいので銀座のソニーショールームにでも行ってみようかな。今、どうなってるのでしょ?ビル解体で地下なのかショールームの公式Webサイトも見ましたが・・・行ってみればわかるでしょう[あせあせ(飛び散る汗)]
6/11 海外のいろいろなWebサイトで紹介され始めた

mobile01(チャイナ版impressのようなWebサイト)でα9で撮影されたサンプル写真や本体の画像など多数が紹介されています。
珍しく撮影サンプルが先に載っていて「打破常規」(常識を打ち破る)とか大げさな表現だけど、SONYはα9をフラッグシップマシンと公言していませんね~
中でもマウントアダプタでα9にCanonのEFレンズを付けてAFが機能する動画を見てびっくり。まず純正品と変わらぬ動作で、α9が電源ONのままEF40㎜から24-70㎜に変えても状態が維持されたまますぐ撮影できる様子など、何本か交換してテストしている状態が載っています。IS(手ぶれ補正)も機能するのにもビックリ(純正レンズじゃないので、ボディ+レンズのデュアル手ブレ補正は対応していないでしょう)この様子を見ているとマウントアダプタの進化を感じますが、特許などに抵触しないのでしょうか??

EF70-200mmF4ってコンパクトだけど細長くて見た目はカッコ悪いね。α9はEOS1D Xより2周り以上小さいですが、取り付けると鉛筆がついてるみたいに不細工な雰囲気w 重くても70-200mmF2.8 ISなどを使っていた経緯もあって、やはり70-200mmの白レンズはがっしりしたタイプが好みです(実際は見た目でなく、使用目的で選んでいます)

続きは、FE12-24mmF4が追加されましたなど(5/18追記


DDONシーズン2.3で本格的に復帰 [DDON]

スキル技が8つ使える

サブパレットというシステムが導入されスキル技をセット/変更するのは□ボタンで切り替え、 バトル中やフィールドなどはR3長押しで変更できます。
今まで4つしかセットできなくて、特に魔導士系では使いたい魔法を対象によって宿屋でいちいち変更してセットするのが非常に面倒でしたが、8つあるとどのジョブもいろんな戦略で戦えるので面白みが上がりました。
アワードの家具を自室に設置

PlayStationアワード受賞のゲーム内「家具」(画像のようにプレステを思わせるモニュメント)を設置してみました。広くて天井が高い自室なので気に入っています。
かつてのディスク版ドグマやダークアリズンの感覚で遊べるように、やっとドラゴンズドグマらしくなっていたので課金装備を買って本格復帰で~す。
マーキスはドグマの世界観にマッチしていないグラフィクスの防具と思っています(どちらかと言えばFF系w) サービス開始当時はドグマの世界観に合ったボロボロのような、地味な装備グラばかりで代わり映えしないような装備グラの人たちでしたが、今はガチャも含めいろんな装備が実装されたので広場も華やかになりましたね!(やっぱりCAPCOM。アイルーの頭装備だけ売った?たまにアイルーもどきな頭装備の人を見かけますw)
カタコンペ入口付近の石像って・・・

かつての兵士たちの彫刻ではなく、石化されてしまった兵士でしょう。カタコンペの構造(マップ)はハイデル地下霊廊と全く同じの短めのダンジョン。カタコンペを含めダウ渓谷はLV35~(40くらいまで)のPTのLV上げに向いていて、ここでガンガン上げています。
週単位のメンテが終わり行ってみたら、LV60ミストウィルムがLV36リンドブルムに置き換わっていたので討伐したらオプションコースなしの適正LVで約1.4万XP程獲得できて経験値が激ウマ。しかもリンドブルムを倒すとカタコンペ入口付近にLV33グリフィンも飛来するので連続して討伐すれば2万XP以上稼げるので、金曜の夜までに複数ジョブをLV38に上げられました(^^♪
当面は課金装備でガンガン遊べるw

戦装束もマーキス(PS Storeで売っている単体販売の方)も最終強化済みのようでクラフトルームで強化しようとしたら、リストになくステータスを見ると、確かにLVを度外視した値になっていました。 物理・魔法防御が戦装束ならジョブにより変動しますがおよそ1500くらい(LV30代でもけた外れの防御力)このままLV1のジョブから装備できるのでほぼ無敵状態となり、特にポーンに装備させると介護不要wとなるため雑魚からボス級までバトルに集中できる。
シーズン2.3でやっと ”ドラゴンズドグマ” らしくなった感じ
この状態で最初からサービスインしてほしかった。そうすれば継続して遊んでいたかもね。ボス級との戦闘を開発や運営側の勝手な仕様(都合)で「ゆさぶり必須」にして強制するのはプレイの幅を縮め、すぐに飽きられてしまいます(当時から「ゆさぶり」は課金しても解除されない) プレーヤーに「何か」を強要するのはよくない。そして倉庫へ格納できる装備やアイテムが少なく、冒険パスに加入しても解決できない仕様・・・これでは殆どの人が辞めていってしまいます。
復帰して最初は無料で様子を見ていたら、全体的にディスク版ドグマに近づけ、DDONオリジナルな要素も加味したようにかなり改善されていたので『これなら継続プレイできそう』と判断したのです。課金しても他のゲーム並みにならなく不便さや非快適さが解消されない から シーズン2.3でやっと 課金すれば快適にプレイできる に変わったとも言えます(課金する/しないは個人の自由です。推奨ではありません)
最近のゲーム記事が中途半端ですみません>< 仁王のラストやHorizon Zero Dawnの続きなど日が経ってしまいましたが、また改める予定です。PS4ゲームは完成度も高くて熱中するとblogを更新するよりプレイしている方が楽しいというか、攻略に時間がかかるゲームが多い。買ってからまだ半年もたっていないDual Shock4シルバーのスティックとボタン類がいくらか緩くなってきてしまって・・・w 次は通常版の白コンを買い足すつもりです。アクションゲームが多く、ボタン操作が面白いのはいいのですが・・・Dual Shock4は高いので一つくらい妥協して安い3rd製もスペアとして持っておくのがよいかも。

続きは、3つの新ジョブをプレイしてみて


ドラゴンズドグマオンラインに復帰してみた [DDON]

ドラゴンズドグマオンラインにも自室

DDONに復帰した最大の理由はCOGに残額(CAP)が残っていたから。去年、PS4版MHF-Zのサービス前にチャージしておいたのですが、PS4版は各種オプションコースを買う場合はPlayStation Storeでの購入となりCAPCOMのゲームなのにCAPが使えません。
DDONは大きな仕様変更のおよその内容のみ知っていた、LV制限なしで無料プレイできるなどで、3/30の夜から復帰して変更内容の確認などをしています。
オンラインのFFやMHF-Zには自室があるのにDDONにはゆっくりアイテム整理や装備変更できる部屋がなく落ち着かないのも不満の一つでした。DDONの自室はMHF-Zでいうマイギャラリーが自室となった感じです(家具の変更や追加もできるみたいでお風呂付w)
アイテムボックスが改善され収納数が増えカテゴリごとの整理、回復アイテム等のスタック上限アップなどやっと他のゲーム並みになりましたね。
大型モンスターが狩りやすくなった

ダウ渓谷からハイデル平原に戻る途中にいるLV39とLV33の猿二匹w 以前ならこんなの2匹同時に相手できなくて避けて通過していましたが、揺さぶりはしなくてもよくなったのでモンハン同様に戦える。
シーカー×3、ソーサラー×1の全員アタッカーで狩ってみました。 プレーヤーがLV33なので一体は6LVも上の敵+オマケの糞猿wがLV33の2体同時ですが、戦闘時間はタイプが違いますが、初期の頃(揺さぶり必須)ブリア海岸北にいたLV24サイクロプスの半分以下で倒せました。 やっぱりね、、プレーヤーに『こりゃおもしろい』とか『LVが上がり強くなった』のを実感できるようなサービス精神が大事。『ものすごく時間をかけて倒すような敵』は現代のプレイスタイルにマッチしないと考えています。
クエスト内容(対象)が大きく変わった

ブリア海岸南側にいるリンドブルムはまだ一回しか倒したことがなかったので、難易度緩和の恩恵で簡単に狩れるか試しに行ったのですが、なんか様子がおかしい。
←出てきたのは凶悪ウィルムLV60。こんなのLV33のPTでは相手できないw かすっただけで即死したので画面をよくみたら頭上にLV60凶悪ウィルムって表示が・・w
たぶん週替わりでターゲットが変わるでしょう
これも思い出した。DDONのフィールドクエは毎週木曜のメンテナンスごとにローテーションして討伐系クエはターゲットのLVが変わるのでした。恐らく、このクエはウィルム、リンドブルグ(またはキメラ)に代わるかも。
本当はFFXIVにプチ復帰してみたかった

CAPCOMを見習ってSQUARE ENIXも制限付きでよいので既存キャラクタの無料復帰制度を導入してほしいですね。FFXIVは完全な有料制なので新たに開放されたマップやコンテンツで遊ぶ場合は追加購入しなければならない。もし『ついて行けない』ようなら、払ってしまったら無駄になるわけ。
DDONのジョブはスピリットランサー以外無条件で選べるようになった
シーカー(双剣ジョブ)を獲得するのにすごく苦労したのを覚えていて、エレメントアーチャーなんて先の先・・・メインストリーも当時の状況(LV35)で全クリアしたので引退したのですが、一変してジョブに関してディスク版ドグマより取得が簡単で『宿場区の宿屋奥のNPCに話しかけるだけw』で無条件かつ無料で8つのジョブが選べます。4/1に冒険パス(30日)を買ったので4月はDDONをそこそこ遊んでみます。

DDONは内容や仕様面で大きく変わり遊びやすくなったのは大変良いのですが・・・・画質がPS3のディスク版ドグマより劣るような見栄え。FFXV、Horizon Zero Dawnをプレイして眼が肥えてしまいw DDONの画質は特にフィールドで見劣りしてしまいます(同じCAPCOMのPS4版オンラインゲームならMHF-Z HGエディションの方が画質は良い)

続きは、改善された倉庫の使勝手など